水浴び場には、何もいなかったが、すぐ横の木にはメジロの大軍団がいた。
双が丘でマヒワとアトリが元気よく食べていた。エナガもいた。
カワセミも元気だった。シロハラも結構いた。
池で遠くに見えた一羽がカイツブリのように思えたが、やっぱりそうだった。豊田市民の森では珍重されてたが、ここでは誰も見てなかった。
皆が静かな日常生活を送っているのに、選挙カーだけがとんでもなく異質だ。
こんな危機には、たった一人でいいから本物のリーダが必要なのに、残念だが今の日本にはいない。
Chi va piano, va sano e va lontano. 静かに行くものは、健やかに遠くまで行く。
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